『六甲全山縦走』経過時間・バックパックの重さ、水の量(飲み物)、補給食(食べ物)などを細かく紹介!!

こんにちは!
WATARUです!!

2021/3/15に『六甲全山縦走』を走って来ました!!

須磨浦公園を6:12にスタートして、17:30に宝塚に到着!!

走行距離46.64キロ(須磨浦公園~宝塚駅)

運動時間11時間18分しっかり楽しみながら『六甲全山縦走』を走って来ました(^^)/

細かく詳細を書きますので、皆さんの『六甲全山縦走』の参考になれば幸いです(^^)/

目次

コース(ルート)

スタート 須磨浦公園~六甲全山縦走~ ゴール 宝塚駅

須磨浦公園の駐車料金

須磨浦公園の駐車料金 

【乗用車】平日(3/20~4/15を除く)最初の1時間300円 以降1時間につき200円(1日最大1200円)

土日祝及び3/20~4/15 最初の1時間400円 以降1時間につき200円

帰りの電車代・時間【宝塚駅~須磨浦公園駅】

宝塚駅まで走り、帰りの電車代は 670円~1150円

乗り換えは2回~3回で、約1時間ほどでスタート地点の須磨浦公園に着きます。

※私達は乗り換え3回で、運賃は670円でした。

走った人の走力は?

今回の『六甲全山縦走』を走ったのは、アトムさんとWATARUです!

二人の走力は以下の通りです。

アトムさん
アトムさん

フルマラソン PB3時間27分42秒

ウルトラマラソ6回出場完走 PB10時間42分29秒

ハーフマラソン PB1時間33分27秒

5キロ PB19分33秒

トレイルレース経験あり

六甲全山縦走初体験

2021年3/15現在52歳

WATARU
WATARU

フルマラソンPB2時間57分28秒

ウルトラマラソン2回出場完走 PB11時間07分20秒

10キロ PB37分47秒

トライアスロン・トレイルレース出場経験あり

六甲全山縦走2回目

2021年3/15現在48歳

皆さんの、レベルと比べて『六甲全山縦走』の挑戦の参考になればと思います。

バックパックの重さ重量は?

『六甲全山縦走』は、かなりの荷物を背をって走ります。

初心者の方や、初めて『六甲全山縦走』を走る方は、どれぐらいの荷物でどれくらいの重さを背負って走るのか知りたいと思うので参考にして下さい。

アトムさん
アトムさん

約4キロ

WATARU
WATARU

約3.5キロ

なんだかんだで、けっこうな重量になり重いバックパックを背負って走ります。

WATARUの場合は、これだけ背負って走るんです!!

沢山の荷物を背負って走るのでストレスがかなりかかりますので、走る前に肩や首にワセリンを塗ったりバックパックの紐を絞め直したりすることでストレス軽減します。

沢山の荷物を背負って走るので揺れないように紐を再々絞めるように!
肩や首等にワセリンを塗ると擦れ防止になりますのでオススメです。

六甲全山縦走通過時間

早朝6:12に須磨浦公園駅をスタートしてからのゴールの宝塚駅17:36着

約11時間20分

各山々への通過時間は経過時間は下記の通りです。

飲んだ水の量は?

神戸の3/15の 最高気温16.4℃ 最低気温6.8℃

とても走りやすい天候で、喉もそれほど乾きませんが、意識的に水分は補給していきました。

六甲全山縦走は、ところどころで自販機もあり有難かったです。

アトムさん
アトムさん

約3.5ℓ

WATARU
WATARU

約2.5ℓ

アクエリ500㎖

ザバスミルクプロテイン200㎖

麦茶500㎖

リアルゴールド160㎖

ピーチネクター350㎖

昼食事の際のお水

ポカリスエット500㎖

まだ涼しい走りやすい季節なので、それほど水分は要りませんでしたが、気温が上がる時は、この量以上は確実に持参した方が良いです。

六甲全山縦走中の補給食(食べた物)

  • 麦チョコ&フルグラ
  • 1本満足チョコレートバー
  • ソースカツどん
  • スポーツようかん
  • 牧場アイスクリーム(丹波黒)
  • プロテインバー

備考:宝塚駅でOS-1と、お腹が減りすぎて『551』の豚饅を食しました(^^)v

美味かった~♪

使用した持ち物リスト

『六甲全山縦走』で持って走った物リスト。

今回使用した物に『〇』をしています。

持ち物リスト使用 簡単な説明
バックパックサロモン10リッター
給水ボトルスポーツドリンク・水など
補給食シリアルバー・スポーツようかん等
ナイロンジャンバー薄手のナイロン
サングラスオークリー 目の保護
エマージェンシー・シート寒さや雨風から身を守る為に必須
ホイッスルモンベルの小さい笛
熊よけ鈴モンベルの小さい鈴
ヘッドライトジェントス
予備電池
モバイルバッテリー大iPhone・アクションカメラ用
モバイルバッテリー小手に持ちやすいGPS時計用
充電用クリップ(ガーミン )
スマホiPhone
スマホ充電ケーブル充電するのに必須※短めの方が便利
小銭
モバイルSuicaスマホのアプリで便利
マスクコロナ対策
手袋指先が出ている物
アームカバー
ゲイター砂や小石、砂利の侵入防止
タオルハンドタオル
ポケットティッシュ
ポケットアルコールスプレー
絆創膏
ファーストエイドキットハサミ・ポイズンリムーバー等
芍薬甘草湯(攣り薬)
コムレケア
アクションカメラinsta 360Go
デオドラント電車等に乗る前のエチケット
お風呂セットバスタオル・タオル等
着替えリラックス出来るジャージ
サンダルシューズから足を解放する

関連記事

https://run-maranic.com/?p=1728

持ち物の反省・失敗

今回の『六甲全山縦走』の持ち物は、ほぼ完璧でした。

しかし暑くなった時にナイロンジャンバーを脱いだ時に必要と、アームカバーをバックパックに入れておきましたが、ビニール袋に入れずにいた為、アームカバーが汗で濡れてびちゃびちゃなっていました(^^;)

バックパックに着替えなどを入れる際にはビニール袋に入れましょう

ダイアリー

3時半に起床し用意。
前日に準備ををして、車にも積んでいたので、着替えをして出るのみの状態にしていました。


4時アトムさんを迎えに行って出発です!!

行きがけの車で、出発して1時間ぐらいのところで妻が作ってくれたキンパ(韓国風巻き寿司)で朝食。

走るギリギリで朝食を食べるより、しっかり食べても走れるだろうという時間で、スタートする1時間前に食べておきました!!

沢山作ってくれていましたが、これから10時間以上走るので完食!!

高速を使って約2時間で須磨浦公園です。

5:50 須磨浦公園 到着!!

各自準備をし、トイレを済ませて、いざ『六甲全山縦走』スタートです!!!!!

前回は、塩屋駅スタートだったので須磨浦公園からは初めてのスタートです。

待ちに待った『六甲全山縦走』の始まりです!!

気持ちが乗りすぎて最初から飛ばさないように、焦らず楽しみながらの、ゆっくりスタートです♪

須磨浦公園から、階段を上がって行き段々太陽が上がり、私たちの気持ちも上がって行きます!!

6:30 鉢伏山

スタートしてから15分げ鉢伏山山頂へ到着しました!

アトムさんは、YAMAPでピークハント(山頂・三角点に上がる)しながらの縦走です!

6:31 旗振山

海を眺め太陽が上がるさまが、とても綺麗で最高の一日の始まりだな~と感じました。

6:38 鉄拐山

時間の経過で分かるように、山の名前や山頂はありますが、とても近いです。

6:46 鉄拐山を越えると、おらが茶屋があります。

ここにトイレがあります。

6:55 六甲全山縦走名物の400段階段。

まだまだ序盤なんで、ゆっくり上がって行きました(^^)/

須磨アルプス
※北は住宅街、南は瀬戸内海

走っていても、左側(北)住宅街と右側(南)が山や海が、なんともアンバランスな中の山々を進む感覚がとても楽しく、走りながら

贅沢な遊びだな~

と感じました♪

7:00 栂尾山 山頂到着!!

太陽が出て気持ち良いです(^^♪

7:20 『名勝 馬の背』 到着!!

見たままの通り、岩がボコボコと露出されており、その馬の背のような岩尾根を走って行くんです!!

想像しただけでもカッコいいですよね~♪

ここが六甲全山縦走のメインの一つである事は間違いありません!!

天気も良く、おじさん二人が童心に帰って、最高の馬ノ背を走らせて頂きました♪

7:47 ローソン 須磨妙法寺界地店 到着

走り始めて1時間35分でここまで来ました。

コンビニはここしか無いのですが、しっかり食べているので、特に食べ物は購入せず、ミルクプロテインを補給。

この先コンビニは無いので、ここでしっかり補給や買い足しする事をお勧めします。

8:19 9.23㎞ 高取山 到着
高取神社は、神域で走りず歩く事がルールです。

高取山は西峰の三角点と東峰の三角点があるようです。

まずは西峰の三角点

8:23 天空の鳥居へ!!

ここが東峰の山頂に向かう階段。

まさに天空の鳥居!!

かっこよく爽やかすぎました~

高取山は、神域だから走っていけません。

走りやすそうですが、ここは『神域』走っては行けません!!

荒熊神社を抜けて

8:33 月見山茶屋の先の左手に広場があり、トイレ休憩。

9:00 鵯越駅手前には『ひよどり商店』がありますが、100円の自動販売機で多々あるので、無くなる前のタイミングで補給しました!!

9:07 鵯越駅(ひよどりこええき)通過!!

駅横の細い道からトレイルに入って行きます。

9:25 左にダムを見ながら橋を渡たる二人!!

まだまだ元気そうです!

菊水山山頂までの上りは頑張りどころです!!

急坂をとにかくひたすら上がって行きます!!

9:37 途中ガス欠にならないように、こまめに補給食(麦チョコ&フルグラ)を食べます!

100均のプラスッチックボトルですが、とても便利で役立ちました(^^)v

大きな段差に苦戦しながら進んで行きました!!

9:47 16㎞ 菊水山 山頂到着!!
淡路島や明石海峡大橋も展望出来きます♪

ここでアトムさんは、しっかり補給食を食べてからリスタート!!

現在地が菊水山で、一番右端が最終目的地の宝塚駅です。

10:15 17.19㎞ 天王吊り橋通過!!

10:18 吊り橋を渡ったら、今度は複雑な上りが待ってます♪

10:34 18.15㎞ 鍋蓋山 山頂到着!!

鍋蓋山の三角点に絵の描いた石が置いてありました!?

この石は、旅をする石らしく

『WA ROCK』と言うそうです。

この石『WA ROCK』を持って、別な所に旅をさせてあげても良いようです。

いろんな楽しみ方があるんだな~。

10:48 小腹が空いてきたので『1本満足』

10:51 大龍寺 到着!

10:56 大龍寺の自動販売機でトイレと、リアルゴールドタイム♪

11:08 緩やかな下り坂で両足の前太腿が攣りそうになりコムレケアゼリー投入。

御守りとして持っていて良かった(^^;)

少し歩いて様子を見て再びスタート!!

ゼリータイプなので水も要らず飲みやすいです。

11:22 まだ少し足が攣りそうなのでしっかり水分補給!!

ピーチネクターで復活を願う!!

ここからは、かなり急な長~い上りが続きます。

私は、下りが苦手で前太腿が攣りそうになっていましたが、上りは大丈夫です!!

摩耶山目指して、アトムさんに下りで迷惑かけそうなので、上りで少し離してしまいましたが少し先に進んで行きました!!

摩耶山までの稲妻坂・天狗道といった強烈なネーミングの通り、激しいです(^^;)

足も何とか動いてくれ前へ!前へ!!

摩耶山で昼食タイムがある事で、気持ちも少し楽に頑張れました(^^)/

※摩耶山の『摩耶ビューティーテラス702』で昼食予定

11:55 の現在地 摩耶山頂まであと少しですね。

12:14 24キロ 経過時間約6時間
摩耶山三角点到着!!
前太腿が攣りそうで痛いが、アトムさんを待つ時間でリフレッシュし回復。
昼食を食べたら元気になるだろう!!

アトムさんも、少し遅れて無事に摩耶山頂到着!!

アトムさんも、少し足が攣ってしまったようでした。。。

そしてお待ちかねの昼食です!

おなかペコペコです!!

12:33 昼食は『摩耶ビューティーテラス702』

前回『六甲全山縦走』を走った時も、コチラに立ち寄らせて頂きました♪

前回は、カレーとホットドッグを頂いたので、今回は『ソースカツどん』700円

ソースカツどんと言ってもソースは自分でかけるタイプでした!!

ソースをかけたらこんな感じです(^^♪

お腹もペコペコだったので、ガツガツの早食いでした。

ご飯を食べエネルギーを補給し、給水ボトルにも補充!!

13:13 掬星台で写真撮影!!

昼食時間は約40分ぐらいです。

私は、摩耶山頂に着いてからだと1時間ぐらい休んでいました。

昼食を食べてから、走り出すと出だしは足が固まっていましたが、徐々に動きが良くなり調子が出てきました(^^♪

昼食前の、前太腿が攣りそうになったのがウソのようです。

復活するんですよね~

これだから面白いんですよね♪

13:45 摩耶山から走る事30分の現在位置。

13:48 100均のプラスッチックボトルの中身が空になったので、スポーツようかんやシリアルバーを入れてみました♪

我ながら、ナイスアイデアでした(^^♪

13:49 ここでスポーツようかん投入。美味しい♪

14:05 縦走路のオアシス『藤原商店』オアシスですが今回はスルーさせていただきました(^^;)

14:36 32㎞ ついに来ました!!

六甲ガーデンテラス!!

普通は、車で来る所ですが、自分の足で上がって来たと思うと興奮します!!

景色も走ってきたならではの感動をくれました(^^)v

景色を堪能してトイレを済ませ、ソフトクリームを食べたかったのですが、すでにお店が閉店…

しかしカップアイスがあったので購入!!

牧場アイスクリーム 神戸六甲 丹波黒 291円

開けるとこんな感じです。

美味しそうですね~

しかし、このアイススプーンも歯も立たないぐらい

固い…

こんなに固いアイス食べた事がないくらい固かったです。

六甲ガーデンテラスに、お寄りの際は是非食べてみて下さい!!

なんだかんだで、ガジガジと噛んで完食!!

ビックリするぐらい固いアイスでしたが味はgood!!

とても美味しかったですよ~(^^♪

ガーデンテラスを後にして、ゴルフ場の間を通ったり、小さく上ったり下ったりを繰り返しながら六甲最高峰を目指します!!

そして、いよいよ本日のメインイベント『六甲最高峰』へ!!

15:26 35㎞ 六甲最高峰到着!!!!!

後半のメインの場所です!!

標高931m!!

ここまで上がって来ました!!

やっぱりこれは必須です!!

これがやりたかったんです!!!!!

六甲山最高峰の【山】【峰】を手で隠して

『六甲最高』

WATARUバージョン!
アトムさんバージョン!!

そして、二人で一緒に!!

『六甲最高』

本当に最高でした!!

須磨浦公園から六甲最高峰を目指して来たんですもん!!

感動!感動!!でした~

六甲最高峰から走れる所が多く、私達も調子が良くなり気持ち良く走れます!

私は下り坂が多く前太腿が心配でしたが、心配をよそにしっかり走る事が出来ました。

そして、トレイルを抜けてロードの下り坂を下れば宝塚駅です!!

5:30 46.64㎞ 宝塚駅到着!!

感動のゴール!!!!!!

須磨浦公園をスタートしてから約11時間20分!!

楽しみ苦しみ、自分の足で『六甲全山縦走』を走り切りました!!

途中、キツイ時もありましたが、ゴールすると嬉しさと感動が強すぎて、そんな事も吹き飛びます!!

そして、二人で舞いました♪

タカラジェンヌと喜びのダンス!!
タカラジェンヌと喜びのダンスその2

本当に楽しく満喫出来た『六甲全山縦走』でした!!

そして、帰りは電車で須磨浦公園まで帰ります!

3回乗り換えしますが約1時間ほどで須磨浦公園に着きます。

私達が11時間以上かけて来たのに、電車なら1時間ほどで行けるのですね~

電車の乗換時間にトイレに行くと豚饅551が売っていたので速攻で2個購入し、アトムさんと頬張りました(^^♪

美味い♪

電車に揺られて1時間!帰って来ました!!

6:56 須磨浦公園駅到着

トレイルシューズから、サンダルに着替えて足をシューズから解放して、お風呂&夕食です。

三井アウトレットパーク マリンピア神戸横の『太平のゆ』さんへ

7:30 太平のゆ到着!!

『太平のゆ』の駐車場は入浴すると駐車場5時間無料です。
入浴のみなら平日800円 土日祝900円です。

手ぶらセット(フェイスタオル・バスタオル)レンタル300円 買取600円

ここでお風呂セットが役に立ちバスタオルとタオルは持って来ていますので皆さんもお風呂セットは持参しましょう(^^)/

お風呂で、しっかり汗を流して、しっかり使って疲れを癒しました。

ジェットバスでマッサージし、驚いたのは電気風呂です!!

電気風呂って書いてある所に行くと、ものすごい電気が流れ、足がビクビク!!と

痛いような、疲れが取れそうな感じでインパクトのあるお風呂でした。

お風呂で汗を流した後は、夕食です。

隣の方が食べていた、めちゃくちゃ大きな器を見て、あれを食べなきゃ!!と定員さんに、尋ねると「カレーうどん」ですよ。と教えてくれ、カレーうどん唐揚げセットを注文しました。

コチラが、カレーうどん唐揚げセット!!

器が、とてつもなくデカい!!

でも嬉しいデカさです♪

カレーうどんに、ごはんまで付いているので、カレーライスとしても楽しめて得した気分でした♪

美味しくお腹は満腹!!

満足!満足!!

お風呂に入って、食事も済ませたら眠くなってしまいますが、帰らなければいけません。

帰宅するまでが遠足です。

遠足じゃないけど(^^;)

安全第一で、車を走らせました。

途中、瀬戸サービスエリアで5分間仮眠して、無事アトムさんを送り、23時過ぎに無事自宅へと帰宅しました。

とてもハードな一日でしたが、本当に充実した一日でした!!

一緒に『六甲全山縦走』を走ってくれたアトムさんにも感謝!感謝!!です。

さぁ次は何をしようかな~(^^♪

YouTube動画

YouTube動画もありますのでご覧下さい(^^)/

WATARUちゃんねる

WATARUちゃんねる動画

アトムさんのYouTube動画

アトムちゃんねる

アトムちゃんねるYouTube動画

皆さんのランニングライフが今以上に楽しめますように!それではまた!!

ブログランキングに参加してますので
少しだけ変態ランナーと呼ばれたい私に応援クリックをお願いします(^^)/

にほんブログ村 その他スポーツブログ ランニングへ
にほんブログ村 PVアクセスランキング にほんブログ村

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる